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ダイワ運輸グループ新年研修会をおこないました。

1月8日 有馬兵衛向陽閣にて、ダイワ運輸グループの新年研修会をおこないました。
当日は参加者全員、抗原検査・マスク着用・換気・消毒など、コロナウイス感染症対策を徹底し開催。
木村社長のあいさつからはじまり、摩耶山天上寺 副貫主/伊藤浄真様の講和、H.I.プランニング岩崎先生による研修会、懇親会と感染者を出すこともなく、無事終了することができました。



翌9日には、恒例の餅つきを実施。例年、地域の方を招いて開かれる(2021年中止)のですが、本年は時節を考慮し社員とその家族をのみを招待しての実施となりました。

全国から社員が集まることで気持ちもひとつとなり、社員一同改めて「お客様に満足していただけるよう輸送・従業員・企業の三品質を高めるべく全力を注いでいく」ことを誓い、新年を迎えました。

新年のごあいさつ



新年、明けましておめでとうございます。
平素はご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。

旧年中は、多大なるご尽力をいただき、誠にありがとうございます。
本年も社員一同「高品質の輸送サービスを顧客に提供し、持続可能で豊かな社会の実現のために貢献してまいります」ので、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。

皆様のご健勝と貴社の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

ダイワ運輸グループ 一同

年賀状に「kome-kami」を採用いたしました。

ダイワ運輸では、食べられなくなったお米を活用した「kome-kami(コメカミ)」 の意嚮に賛同し、2022年度の年賀状用紙に採用いたしました。

「kome-kami」の特徴
1. 企業や自治体が廃棄する災害用備蓄のお米などを活用。
2. フードバンクに売上の1%を寄付。
3. SDGsが提唱する「持続可能な開発目標」の12,13の達成に寄与。
4. 食品ロスを価値あるものに変え、食品ロスを無くすことが最終目的。

2022年のスタートも「持続可能で豊かな社会の実現のために」。
SDGsの達成に貢献できるよう取り組んでまいります。

日経新聞に掲載いただきました。

日経新聞 2021年12月22日朝刊、SMBCのサステナビリティの取り組み支援の掲載紙面に、
「事業を通じてSDGsの目標達成に貢献」しているとして、弊社を掲載いただきました。

ダイワ運輸では、「持続可能で豊かな社会の実現のために貢献します」の経営理念のもと、
これからもSDGsの達成に貢献できるよう、取り組みを推進していきます。

ダイワ運輸グループにおける新型コロナ感染症対策について



ダイワ運輸グループでは、社員およびお客さまとそのご家族の健康を守るため、
下記をはじめとする新型コロナウイルス感染症対策を進めております。

■新型コロナウイルス感染対策の啓蒙・ワクチン接種の推進
■各部屋出入口へのアルコール消毒の設置
■机上へのパーテーションの設置
■全社員へのマスクの配布
■就業時マスク着用を規定
■空気清浄機・空間除菌機の設置および定期的な換気
■オフィスの清掃(消毒)時間の制定
■全営業所への抗原検査キットの配備
■打ち合わせや集合時のソーシャルディスタンスの徹底
■ミーティングや面接など、オンラインの積極活用 など

上記のほか、今後も積極的に情報を収集し日々変化する状況に合わせ対策を講じてまいります。
また、弊社へご来社いただく際には、感染症対策へのご協力をお願いいたします。
お手数をおかけいたしますが、ご理解・ご協力のほどどうぞよろしくお願いいたします。

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